ある朝、我が家で起きた、リアル○害事件とその容疑者XとY

なんとも、おどろおどろしい事件ではありますが・・・
先日の朝、我が家で起きました
それも○害事件です
我が人生の中で
そうそうあるものでもありませんが・・・
ここに、ご報告させてください
容疑者は、今もなお
我が家に住み続けている状況で・・・
また同じ事件が起こるのではないかと
毎日が不安で仕方がありません
特にも、
真夜中と、夜明け頃が一番恐ろしいです
この時間帯が、
容疑者たちが一番活発なのです
まずは、殺害現場の写真をご覧ください
(衝撃が強いので、心臓の弱い方はご注意ください)
拡大してみましょう
別の角度からもご覧ください
明らかな血痕は残されていなかったので
絶命の因果関係がわかりません・・・
正直、他○なのか自○なのかも
わかりません
なんだったら
どこかのペットではなかろうか?というくらい
可愛い?穏やかな?感じの良い?
姿に驚きです
ですが、紛れもなく
ぬいぐるみでもなく、リアルです
そして容疑者ですが・・・
個人的には、容疑者Xの方が有力か?という見解です
ですが、これがもし
こやつらの伝統の「贈り物」というもの
だったのなら・・・
小生、褒めちぎってはいないので
関係性に亀裂が入ってしまうのも否めません・・・
幸いにも
サンタさんのように
枕元に置いていかなかったことを
褒めたいものです
ですが・・・
毎日、不安なのです
我が家の相方は
11月より転職し、出張が多くなったため
ほぼほぼ、こやつらの贈り物をいただくのも
お片付けするのも小生の割合が高めです
確かに隙間だらけの古民家なので
どこから入ってもおかしくはないのですが・・・
引っ越してきて、もうすでに
1年半以上も経とうとしているのに
まさかこんな事件が起こるとは
寝耳に水・・・
藪から棒
足下から鳥が立つ
晴天の霹靂
といったところでございます
次なる被害者が出ないことを
祈る毎日です
車中泊をしながら【クラフト市】巡り
最近、我が家の@まめゾウくんが
流木でちょこちょこしたものを
作り出している・・・
いわゆる創作意欲
なるものが湧いているようなので
何か創作のアイディアに繋がるかも!
ということで
巷で流行り?の
クラフトフェアなるものを
片っぱしから
覗き歩いているのですが
知り合いのかたが多肉植物の
鉢をリメイクされていて
よく、いろいろなマーケットに出店されているので
遊びに行く傍ら
出歩くようになりました
(@まめゾウくんをタニラーの道に誘った方です)
10月だけで4カ所?ほど
回ってみました
もちろん、他県(近隣県ですが)にも遠征したので
猫たちを連れて
車中泊で行った次第です

(我が家の車中泊晩酌会場の様子:ムーディー編)
その中でも、花巻市の土澤クラフトアートは
出店数だけで400件弱と
かなり規模が大きく・・・
いや、
大きすぎるのではなかろうか???

(スタート地点の、イベント開始時間直前です)
ぐるっと全て見て回るだけで
2時間半も
かかっちゃいました
普段、あまり歩くこともしない小生・・・
こんな大規模な会場を
無事、制覇できるか不安でしたが
なんとかかんとか見て回れて
感無量
です
そんな中で、購入したものはというと・・・
小生・・・編みぐるみ

(左側:購入した編みぐるみ。こうゆう、手足がくたっとした系の編みぐるみが好き)
(右側:知り合いのリメイク鉢作家さんの作品)
@まめゾウくん・・・柿渋の原液と柿渋で染めた手拭い
と、
粋なものを購入してきました(笑)
柿渋の原液を
早く、DIYで使う日が来たら
いいのですがね・・・
さて、こんな感じで、数カ所の
クラフト市の会場を遊び回っている小生たちですが
肝心の我らの知り合いの
リメイク鉢作家さんの
ブースの写真が・・・
動画もろとも・・・
全然ナッシィブル
遊びに行った際、鉢は購入してきたのですが
おしゃべりに夢中になりすぎて
写真も撮らず、帰ってきてしまったのでした
(ご紹介したかったんですがね)

(唯一、ご挨拶に寄った際の動画に映り込んでいたキセキの一枚)
まぁ、それでも2週間後に
また出店するイベントがあるというので
その時にでもブースの写真を撮ろうかな
と思っていた矢先・・・
そのイベント当日
熊の目撃情報があり
あえなく中止となりました
(そんなことがあるのか・・・)
昨今、くまが街中を徘徊しておるので
街中でバッタリ!
と出会っても怖いものです
アーバンベアが今年は異常に多い感じがして
なかなか怖くて
思うように遊びに行かれません・・・
なーんて言ってはいますけど
車でお出かけしちゃうんですけどね
でもほんと
くま達にはご用心ですよ

(そんな我が家の猫は、しっかりニャルソックをしている模様)
最後に、
飼い主よりも
より良いポジションで寛がれる
お猫様たちだったのでした

和室に散水ホースを設置してみる
1つ前のブログで
和室にブルーベリーの鉢を置いた話を
ご紹介しました
(↑こちらで確認をどうぞ)
が。
本来、ブルーベリーは
水やりが欠かせないそう・・・
(↑これも購入後に知る)
まぁ、植物なのだから、当たり前っちゃぁ
当たり前の助だろう
ですが、
外から室内に鉢を入れてしまった以上
雨の日だろうが雪の日だろうが
自分たちでせっせと
ブルーベリーに水を与えるという日課を
作ってしまったわけです
300本ものブルーベリーたちに・・・
(どうする?我ら・・・)
まさか、ジョウロでちまちま?
300本分?
何度も台所に水を汲みに行くなんて
考えただけで、合理的じゃない
どうしようかと悩みに悩んで
ひらめいちゃったのですよ、
恐ろしいことに・・・
外で水やりをする際には
ホースを使っているのだから
家の中でも、使っちゃえばいいんじゃない?
何をって、もちろん
ホースを!
ということで
早速、新しくホースを買ってきて
取り付けです

幸いにも、トイレ前の廊下に手洗いがあったので
その配管を外して、
蛇口にホースをつけることとします

蛇口にホースを取り付けるのは
割と簡単にできました

我が家の廊下は、昔ながらの作りなので
玄関先やホールにつながっているのですが
猫もいるため、脱走防止に
自分たちで、引き戸をこしらえています
(奥に見えている白い襖っぽいのがそれです)
木材を廊下に直に打ち込んで
なんちゃってな敷居を作っていたので
その敷居に切り込みを入れて
ホースを通しました
そしてホースは無事
和室へ・・・
ジャジャジャジャ~ン


これで
水やりのストレスも半減

鉢の下にトレイを敷いているので
水が溢れる心配もない・・・
素晴らしく画期的なアイディア!
と自画自賛です
そして300鉢ある和室は、
恐ろしいほど
湿度が増し
さながら熱帯樹林のような
猛烈な多湿地帯へと変貌していき・・・
挙句に、
その後、小蝿の大群発生もあり
小蝿退治に追われる毎日になるのでした・・・
思い切って仏間にブルーベリー300鉢を鎮座させてみる
海辺の古民家に移住してきて
DIYはもちろんだけど
それと平行で、してきたことがあります
実は引越しよりも前に
大量にあるものを購入しました
それは・・・
ブルーベリーの木(株?)
300本
総額、約20万円です
畑仕事もしたことがないのに!?

(軽トラで2往復して運びました)
ブルーベリーを育てて
農園を作るらしいです。
概ね、初耳です・・・
計画も聞いてはいませんが、早速購入です
(お金を出したのは小生)
どうやらブルーベリー農園で成功した人の
本を読んだということですが・・・
そして、
300本分の鉢(株)を置くスペースに
四苦八苦
いくら庭があっても、草ボーボーなので
このまま置くしかないかも

ですが、その前に!
そもそも我が家は
海の目の前の家だよ?
ど素人の小生でも気になるのは
塩害とかは大丈夫なのか?
というような問題点
とりあえず
庭の周りに鉢を置いていたら・・・

(雑草なのか、ブルーベリーの葉っぱなのか見分けもつかない)
案の定、数日で葉っぱが枯れてきた
・・・・・。
(当然と言えば、当然かも?)
雨風に当たると
そりゃここは潮風ですから
誰がみても、塩害です
@まめゾウくんが大事なことを
調べていないというので
小生が、ググってみると
「ブルーベリーは潮風に弱いため
塩害対策が必要です」
ですってよ・・・
と、言ったところで
時すでにお寿司おそし
買ってしまったので
今更、どうにもならないし。
とりあえず、アメ予報の前日に
鉢を車庫に入れることに・・・


当時は片道40分かけて、
古民家の残置物のお片付けに通っていたので
@まめゾウくんが
仕事でどうしても行かれないときは
小生が代わりに鉢を運びます
これが・・・
300鉢もあるので
トレーに入れて運んでいても
くっそ多いです
おまけに重かったり
しゃがんだり、立ったりの繰り返し作業で
腰に負担がかかります
まぁ、そんなことを数ヶ月していたのですが・・・
肉体労働に嫌気がさした小生は
決断したのです
「ブルーベリーを家の中に入れよう」
なんてったって
我が家の古民家は9DK
しかも使っていない部屋が
8部屋
(ほぼほぼ使っていないやんか)
こうして、我が家のブルーベリーは
室内に(しかも和室)へと
移されていくのでした

(仏間を含めた和室3部屋に留置)
つづく
ブルーベリー畑でティーをしてきました
そういえば・・・
夏もちょっと過ぎて
外でカフェも楽しめる頃に
ブルーベリー畑へ行ってきました
(夏は暑過ぎて、外には出ません)
ほんと、いい季節って
なんて短いんでしょうね・・・
それはさておき
お外でカフェなんて
久方ぶりぶりです

デッキがすごく素敵なカフェ
涼しくはなったと言っても
やはり日差しはまだ暑く感じるくらいだったので
シェードがあると嬉しいです
何度か、
こちらのブルーベリージャムを購入しており
割と定期的に購入しています
冬は営業されていないので
近くの道の駅で
購入が可能なのも嬉しいです
そんなブルーベリー農家さんの
ブルーベリーソフトを所望しました

デッキで食べると
解放感からか
とてつもなく、この時間が贅沢に感じます
ま、少々山の中なので
クマが出てこないか、ちょっぴりだけ
不安もありますが・・・
そんな中
このブルーベリー農園には
3匹の猫さん一家が
お住まいになられているようで・・・

真ん中がママさんのようです
この子猫たちが
(子猫と言っても、すでにママさんより大きいです)
かなり、わんぱくで・・・

カマキリかバッタを捕まえて遊ぶ子猫
目の前の、ブルーベリー畑で
あらゆる虫を捕まえては
いたぶり遊んで
動かなくなると、そのまま放置です・・・
なので、あちこちに虫の死骸が
落ちています
農園さん的には、かなりいい仕事を
しているのでしょうかね?
そういえば・・・
我が家の猫たちも
家の中に出てくる
ゲジゲジやらゾウリムシ
しまいには、ムカデなど
物陰に隠れた虫たちを見つけては
教えてくれます
我が家の猫たちは
教えてくれるだけです
最終的に
駆除するのは
我らなんですけどね・・・
殺虫剤より
瞬間で凍結させるスプレーのが
何より効き目があります
その凍結スプレーのおかげで
とても心強く、せっせと駆除できるのでした
ありがたや〜ありがたや〜
古民家を中途半端にDIYした話 #2(車庫の片付け編)
10月に入って
めっきり寒くなった東北地方ですが
今日、今年初めての暖房器具
ヒーターの点火式をいたしました
我が家の猫どもが、ヒーターの周りに群がっています

さて、DIYを始めた古民家ですが・・・
生活する空間もDIYしなくてはですが
引っ越してくる前に
小屋(車庫)も
お片付けして準備をしなくてはなりません
車庫には全部で3台分の車のスペースがあるのです
が・・・
車庫が二階建てのせいか、高さがありません・・・
180センチまでの車高しか
納まらないんですよ、これがね。。。


(奥に見えるバイクどもは、残置物です)

そして、小屋の奥には肥料?があったり
ステンレスの浴槽があったり
(しかも砂がびっしり入っている)
左側の区分けされた部分には
漬物樽と重しの石
タイヤのホイルなどなど
だいぶ痺れるものが続出です
捨て方もいまいちわからず
その都度、市役所に電話して確認です
そんな感じで小屋(車庫)をお片付けしましたが
3台も駐められるんですが、我らは1台しか
所有してません
そしてその1台の車も
まさかの
車高が185センチあり・・・
車庫に入りません
(チーーーン)
という理由からではありませんが
車の買い替えの運びに
相成りました・・・
まぁ、車検もくるし
すでに18万キロも走ったので
ちょうど良いタイミングな感じといえば
心の痛手もありません
そんな我が家の軽バンですが、
最後の大仕事は
この古民家から出た残置物のゴミ捨てに
大いにお役立ちです

大体、目一杯のゴミ袋を詰め込むと
1回で100キロくらいの重量になります
のちに、軽トラも購入するのですが
それまでは、この軽バンでせっせと捨てに行きました
この時は
軽トラを持っている人たちが
羨ましくて、仕方なかったです
それでも、最後まで頑張ってくれた
軽バンに感謝感謝であります
その軽バンで、色々車中泊して回ったしね・・・
良い車だったなぁ
グッジョブ
古民家を中途半端にDIYした話#1
海辺の古民家に引っ越して
住みながらDIYを始めたのですが
生活する空間のみ
先に若干のDIYを
開始です

敷地内も草ボーボー状態
9DKなので、使わない部屋は
ひとまずお片付けのみにし
居間と台所の壁をぶち抜き
ワンルームにしてみる
と、まぁ、これっだったら
できそうかな?
ということで
手をつけていったのですが・・・
こちらでおおまかな流れを確認できますよ↓

台所以外は、畳の部屋だったので
居間の畳を剥がして
畳は8分の1のサイズにカットです
(そうしないと、ごみ袋に入れてのゴミ捨てができないから・・・)
自治体によって違うでしょうから
確認をしなくてはなりませんが
我らの地域では
畳は8等分にカットすれば
通常の一般ゴミということで
清掃センターで引き取ってくれます

そして居間と台所に壁があったので
これを取っ払って、ワンルームに。

天井のクロス剥がし
天井のクロス剥がしは肩と首に
地味にキます

壁がなくなると開放感が出て
部屋が広く感じますね
ですが
これらの作業だけでも
数週間かかりました
日中の仕事もあったので
土日しか作業できないので
なかなか進まないのです
当時、住んでいたところも
片道、車で40分だったので
なおさらです
購入後、約2ヶ月弱で
引っ越してこようと決めたことが
さらに
追い打ちをかけます
自分で自分の首を
ギュッと絞めまくっているかのようです

そして、なぜか台所に洗面台があったので
これも撤去
壁を崩してのDIYに
取り掛かってしまったので
これだけでも何とか形にしなくては!
という焦りはありました
作業工程を、頭の中でイメージしている時は
「余裕でしょう」っと思っていたのですが
いざ、作業を始めると
やはり慣れていない分だけあって
なかなか進まないのが
現状です
それでも、何はともあれ
古民家に引っ越してこれたので
この後は暮らしながら
残りのDIYを進めていく次第なのでした
若くもないので
すぐに疲れやすい
お年頃です
DIY進まぬ古民家の謎
いっこうにお家のDIYが進まない
我らの古民家ですが
もらってきた廃材も、出番なし・・・
の状態が続いております
んが!
この度、進展がありました‼️
我が家のまめゾウくんが、数ヶ月ぶりぶりにして
ようやっとこさ
重い腰を果敢に上げたではありませんか。
まぁ、
ひとつ気になるところといえば
家の中ではなく、
なぜか外をいじり始めたこと・・・
塀の袂にあった、何の木か
ちょっとよくわからない大きな木を伐採し
なにやら骨組みを作り始めました

竹で・・・
あんなにたくさんの廃材を
もらってきたのに・・・
自動かんなも買ったのに・・・
でもなぜか使用しているのは
竹
それも細っこい・・・

物干し竿でも作るのか?
と見守ること数日・・・
出来上がったようです

薪だなを作ったようですよ
随分と、細っこいマキダナの印象ではありますが
よく頑張ったと思います
なんですけどね。
・・・・・
水を差すようで何なんですが
我が家に
薪ストーブなるものは
ない
のですよ?
その薪の使いみちが・・・
よくわからない・・・
これで今日から「タニラー」です
今週のお題「自分で作った◯◯」
我が家の相方は、つい数ヶ月前
ポリテクセンターに通っていたのですが
そこで知り合った方に誘われて
初めて作ったものがあります
それは・・・
多肉植物の寄せ植え
多肉植物?
はて????
園芸とは無縁の小生
全然、見当がつかず、なんのことか
よくわからなかったのですが

これです
あ〜〜〜、これね!
これはみたことある
ぱっと見、サボテンのような植物ですね
このリメイク鉢を作っている方が
多肉植物の寄せ植えの
ワークショップを
マルシェでされていて
この日、初体験で
作ってきた次第です


ピンセットでブッ刺していく
そしてこの多肉植物の愛好家、
栽培者を指して
「タニラー」と言うそうです
この後、初めて知るのですが
この植物専門のマルシェがあるという
新事実・・・
昔よりは、多肉植物のブームが
過ぎてしまったらしいのですが
そんな世界があったなんて・・・

徐々に茎?が伸び始めてきた多肉植物
目から鱗です
車中泊をしに、わざわざ津軽半島の先っちょに行った話
我が家には
去年からもう1匹
保護猫が増えており
今年の4月に1歳になっています
なので、
4歳のキジトラと
1歳のキジトラと
人間2人で暮らしている現在・・・
ちょっとばかし遠出するとなると
大人2人と猫2匹で
狭い軽自動車での
車中泊
そこで・・・
すでに9月も後半に突入しているのに
未だ夏休み気分が抜けない小生
(ただいま無職なので、毎日がお休みなのですが)
気分だけでも
夏休みをまだまだ満喫し続ける
という思いで
1泊2日の強行日程で
車中泊をしに
青森県は津軽半島の先っちょ
龍飛崎
へ行ってみました
今回の目的は
「もうちょっと遠出の車中泊と、
新参者とキャリーでお散歩をすること」
です。
さて、この竜飛崎ですが
ご存知の方も多いと思いますが
石川さゆりさんの
【津軽海峡冬景色】の歌碑のある
あの青森県の津軽半島の
先っちょの岬です
階段国道のある
あの津軽半島の先っちょです
お約束の
歌碑のボタンを押すと
津軽海峡冬景色の歌が流れてくる
あの津軽半島の先っちょです
兎にも角にも
あの津軽半島の先っちょなんです
観光客の少ない早朝、もしくは夕方(日没)
悪天、曇天の時だと
人もいないので
恥ずかしげもなく、大声で歌いやすいです
そして、かなりの爆音で
イントロが始まるので
少々「ビクッ」となります
ご注意ください

爆音のイントロにビビる猫2ひき
先住猫は
生後2〜3ヶ月から車中泊をしているベテランなので
特に問題はないのですが・・・
新参者の猫は
いわゆる一般的な猫の反応を見せます
そうです
外の世界に
ビビっているのです
(至って健全な反応だと思います)
それでも新しい処に興味があるのか
キャリーの中から
キョロキョロと辺りを見回しては

楽しすぎてグイグイ前のめりになる先住猫(右側)
「にゃぁ〜おう〜」と
少々怒り気味に
鳴く声が
なんとも力強かったです
そうそう。
そんな、わざわざ出向いた青森なので
名物のヒラメの漬け丼と

海鮮丼、イカメンチ、津軽そば
などを
いただいてきました

大変
美味しゅうございました